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初海外の方へのセブお役立ち情報②  入国審査  ニシキアナゴ店長ログ 

マァヨン・ハーポン!(訳:こんにちは)

ニシキアナゴ店長のセブお役立ち情報第二弾は『入国審査』の話しだよ✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外旅行するときに空港の入国審査で必ず必要になる三種の神器が『パスポート』『入国カード』『帰りのチケット』。

これがなきゃ空港から出られないけど、やることは簡単!

入国カードは飛行機の中で客室乗務員さんがカードをひらひらさせながら持ってきてくれるよ。

もし寝ちゃっててもらい損ねても『ギブミー アライバルカード』って言えばくれるからね。

基本的に全部英語なので、書き方の見本を見ておいてね✨

みんなには出発一週間前に書き方の見本を送るよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし飛行機の中でもらうの忘れても慌てないで大丈夫!

空港にも同じものがたくさんおいてあるから、それを使えばいいよ。

でも空港は入国カード書き込む人で込み合うから、飛行機の中で書いておくのがベター!

JAL - 海外 出入国書類の書き方:英語記入例
JAL海外旅行・海外ツアーの計画をたてるときに便利な出入国書類の書き方(英語記入例)をご案内します。

👆8番の『職業』で手が止まりやすいけど、『英語での職業記入例』を参考にしてね。

でないと早野みたく『お、俺は何者なんだ??』と今にも自分探しの旅に出そうなセリフ吐くことになるよ★

 

飛行機を降りて建物に入ったらすぐに入国カードが必要になるよ。

 

入国カードを提出したら次は入国審査!

順番が来たら『パスポート』と『帰りのチケットの予約表』を見せてね。

帰りのチケットの予約表がないと入国できないから、日本にいるうちにコピーをとっておこうね。

早野みたいに入国審査を受ける時に予約表を全員分まとめて持っていると『トゥギャザー!トゥギャザー!(;´・ω・)』とルー大柴みたいに訴えることになるからね。

 

次は空港を出てからの話をするよ!

ニシキアナゴ店長でした!