Maayo’ng hapon(マーヨンハポン 意味:こんにちは)!
いつも沖縄の事務所やシーサー那覇店にいて、セブ店の予約を取っている山本です。
先月、念願のセブへ行ってきましたー!!
(写真はシーサーのカメラマン黒部さん撮影)
もちろん遊びではなく仕事でです、仕事で。
1週間だけでしたが、常夏の島セブにすっかり魅了されました!
また、日本との違いに学ぶことも多々ありました!
そこで、
「セブに行ってみたいけど、どんな感じなのかわからなくてちょっと心配…」という方の為に、
セブ島に関することや、行くまでの準備に関すること、その他諸々・・・
知り得た情報をこのブログに何回かに分けてUPしていこうと思っています!
少しでもこれからセブに行かれる方のお役に立てれば幸いです!
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【第1回:セブの基礎の基礎】
ということで、場所から。
セブ島はフィリピンの真ん中あたりにある細長ーい島です。
「セブ島」といっても、
セブ島の真ん中右側に小さな「マクタン島」という島があり、
セブ島と2つの橋で繋がっています。
多くのリゾートホテルはこのマクタン島にあります。
ちなみに空港(マクタン・セブ国際空港)もマクタン島にあります。
そしてシーサーセブ店もマクタン島にあります。
日本からはどうやって行くの?
フィリピンに詳しい方や旅慣れている方以外は、
日本から直行便で行くことを強くお勧めします。
成田空港、関西国際空港、中部国際空港からはマクタン・セブ国際空港への直行便があります↓↓
成田空港:フィリピン航空(毎日2便)、
セブパシフィック(日、火、木、土に1便)、
バニラエア(毎日1便)
関西国際空港:フィリピン航空(毎日1便)
中部国際空港:フィリピン航空(日、水、土に1便。木も7/26~1便)
(※2018年5月14日現在)
所要時間は・・・
成田空港から→→→約5時間
関西国際空港から→→→約4時間半
中部国際空港から→→→約4時間半
セブは比較的気軽に行けるリゾート地なんです!
時差はどのくらい?
日本から-1時間!
飛行機も直行便は日本を昼間に出発し夕方~夜到着なので、
時差ボケになることや寝不足になることなく次の日のダイビングに備えられます!
短い旅行日数でも有意義に過ごせますね!
今回は【セブの基礎の基礎】なのでこの辺で終了です!
・・・使えるビサヤ語(セブの現地のことば)講座!・・・
Salamat. (サラマッ) 意味:ありがとう
「Salamat.」って言ったら、
こちらのマダムみたいに笑顔で手を振ってくれるかも↓↓
(写真は黒部さん撮影です)
では、また書かせて頂きますので今後ともどうぞよろしくお願い致します!
山本でした!