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本格始動!シーサーセブ店

常夏のシーサーセブ店

世界的リゾート、セブ・マクタン島で優雅な殿様ダイブを満喫してみませんか!

セブ・マクタン島

こちらのページは、いち早くみなさまにお伝えしたく作成した案内ページです!正式なホームページは4月下旬に公開予定ですので、お楽しみに♪

セブ・マクタン島

セブ・マクタン島ってどんなところ??

アニラオマップ

日本からの直行便で、片道5時間ほどで到着します。セブ国際空港のあるマクタン島は世界的なリゾート地としても知られています。 時差は日本から-1時間程度なので、時差ボケの心配もありません

マクタン島内のホテルなら空港からタクシーで20~30分程度。 気温は年間を通して25℃~30℃。水温は26℃~29℃で安定し、通年Tシャツサンダルで過ごせる常夏の島です。

季節を大まかに分けるなら12月~5月の『乾期』と6月~11月の『雨期』の二つ。6月~11月の雨季もスコールのように一瞬降る雨なので、ダイビングは問題なく開催できます。 ベストシーズンは3月~5月。海況も安定し、最も気温が高くなる季節です。

気温と水温と降雨量の表
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 年間
気候 乾季 雨季 -
平均気温(℃) 27.0 26.9 27.2 28.9 29.2 28.6 28.2 28.3 28.3 27.9 27.9 27.3 28
平均水温(℃) 26~27 27~30 27~26 26~25 27~28
月間降水量(ミリ) 116.7 74.6 27.4 38.2 75.2 177.3 182.1 119.0 164.2 208.5 118.5 117.8 1388.7

日本からのアクセス

4つの主要空港から直行便が飛んでいます。日本からとてもアクセスしやすいですよ。

・成田⇒セブ  約5時間30分 1日3~4便 往復¥34000~ バニラ航空利用時
・関空⇒セブ  約4時間45分 1日1便 フィリピン航空
・名古屋⇒セブ 約4時間45分 週3便(火、水、土)フィリピン、セブパシフィック
・福岡⇒マニラ⇒セブ  約7時間~10時間 1日1~2便 フィリピン、セブパシフィック

他、韓国・台湾・中国経由などもあります。
航空券とホテルの予約は2~3か月ほど前に済ませておくことをお勧めします。

お勧め航空券+ホテル予約サイト

検索例

ダイビングスタイル

セブのダイビングスタイルといえば『殿様・姫様ダイビング』!器材の運搬、セッティング、タンク交換はすべてスタッフが行います。 (人任せにしたくない方はご自身でセッティングされてもOKです)

FUNダイビングは1チーム6名様まで。体験ダイビングは1チーム2名様までの少人数制。ポイントは皆様のリクエストを聞き、その日の海況とコンディションを考慮して、その日のベストポイントにご案内します。

船の案内

船

使用する船はフィリピン独特の揺れに強い船『バンカーボート』船上に2~3名いる現地人スタッフが皆さんをがっちりサポートします。

船上ではwifiを用意しております(マクタン島周辺の電波が届く範囲でご使用いただけます)

【船に持ってくるもの】

器材・ラッシュガード水着は着用しておいてください・ウォータープルーフバック・サンダル・ログブック・オプション費用

【タイムスケジュール例】
8:00 各ホテルピックアップ開始
9:00 出港 2DIVE
12:30 昼食
14:00 オプションダイブ
15:30~16:00 帰港 ホテルへ送迎
●昼食は日替わりで船上BBQ・サンドイッチ・フィリピン料理などをご用意しております

ダイビングポイント紹介

ヒルトゥガン島

ガツンと落ちるドロップオフに100匹のロウニンアジがいつも群れています。 浅場にはデバスズメダイが群れ、壁際には甲殻類などが多数住みついています。

ヒルトゥガン島

ナルスアン島

『サンクチュアリ』に指定される保護区。 ドロップオフの際には壺を持つ美女の石像。浅場には人気種『マンジュウイシモチ』などが見られます。

ナルスアン島

オランゴ島

緩やかなスロープになった砂地ポイントが点在 ハゼ・甲殻類・ウミウシなどマクロ生物が豊富。 平均水深が浅く、じっくりマクロダイブを楽しみたい方にはおすすめ! 水深15m付近にはバンカーボートの残骸が沈んでいて、今では漁礁になっています。

オランゴ島

~ マクタン島エリア~

シャングリラ

水深5mエリアにギンガメアジの大群がゆっくりと泳ぎ回っています。 ほかにもバラクーダなど大物との遭遇が期待できます。 浅場には巨大なテーブルサンゴがたくさんあり、スズメダイなどがたくさん群れています。

シャングリラ

マリゴンドンケーブ

水深30m付近に現れる巨大な洞窟ポイント。 近くにも洞窟が点在し、スミレナガハナダイやフチドリハナダイなどが住んでいます。 浅場ではウミテングやユキンコボウシガニが見られることも。 水深3mのエリアには非常に残念な人魚像があり、ある種必見。

マリゴンドンケーブ

タンブリ

水深20mにセスナが沈むポイントです。 急なスロープにはニチリンダテハゼやウミウシなど。 浅場の海綿やホヤを探すとサクラコシオリエビやカエルアンコウなどが見られます。

マリゴンドンケーブ

コルドバリーフ

浅場は草原のような緑の水底が続き、透明度は沖縄並みに抜けることもあります。 ゆったりとした砂地のスロープにはフタホシタカノハハゼやダンダラダテハゼなどが多数。 ウミウシや甲殻類も多く、何回も潜りたくなる癒しのポイントです。

コルドバリーフ

~遠征ツアーの紹介~

シーサーでは毎月遠征ツアーを行います。
4月末公開予定の公式ホームページにて詳細をご案内致します。お楽しみに★

 マラパスクアツアー・・・準備中・・・

 モアルボアルツアー・・・準備中・・・

 オスロブツアー・・・準備中・・・

ちょこっとだけご紹介!
ジンベイザメ

ジンベイザメ遭遇率100%を誇るセブを代表するメジャーポイントです。 時折現れるロウニンアジも、ジンベイザメの前では脇役扱い! 潜れる時間は午前中のみ。ジンベイザメとの距離、フラッシュ禁止など、ジンベイザメに配慮したルールが設けられています。

+スミロン島

オスロブからバンカーボートで20分のポイント。 沖縄に匹敵する透明度の『サンクチュアリ』には群生するサンゴにハナゴイやスズメダイが乱舞しています。水深15mの斜面にはゴールドスペックジョーフィッシュがたくさん住み着いています。

マリゴンドンケーブ

料金のご案内

【ご予約の受付中!】

ご予約はこちら

料金
(現地消費税込み)

■ FUNボートダイビング(マクタン、離島サンクチュアリ)

  • 2ダイブ 5,000ペソ
  • オプション1ダイブ 1700/本ペソ  最大1日4ダイブまで

★前払いに限り、シーサーポイント3%還元いたします!ただし、シーサーポイント及び、各種特典等、プレミアムカードでの支払いはご利用になれません。予めご了承ください。

【料金に含まれるもの】

ボート代ダイビング費・エアータンク・昼食・ホテル⇔船への送迎・バスタオル・飲み物・入海料

【料金に含まれていないもの】

オプションDIVE・ナイトロックスタンク・器材レンタル、航空券代・空港⇔ホテルまでの移動費、現地スタッフへのチップ

ご自身の機材を御持ちの方は、ご持参されることをお勧めします。

★海外旅行保険にご加入ください。 
シーサーセブ店では現地の保険に加入しておりますが、 日本に比べて補償内容が十分でないことが多いため、ご自身でも必ず保険にご加入ください。

■ 午後からビーチダイビング!AM到着の方におすすめ!

  • 1ダイブ 2,000ペソ
  • 2ダイブ 3,500ペソ

★前払いに限り、シーサーポイント3%還元いたします!ただし、シーサーポイント及び、各種特典等、プレミアムカードでの支払いはご利用になれません。予めご了承ください。

【料金に含まれるもの】

エアータンク・ホテル⇔船への送迎・バスタオル・飲み物・入海料

【料金に含まれていないもの】

オプションDIVE・ナイトロックスタンク・器材レンタル、航空券代・空港⇔ホテルまでの移動費、現地スタッフへのチップ

ご自身の機材を御持ちの方は、ご持参されることをお勧めします。

■ リフレッシュダイビング

【参加条件】

経験本数30本以下、1年以上のブランクがある方

  • FUNダイビング or 午後からビーチダイビング料金に プラス 1500ペソ 

【料金に含まれるもの】

ボート代ダイビング費・エアータンク・昼食・ホテル⇔船への送迎・バスタオル・飲み物・入海料、講習費、ガイド料

【料金に含まれていないもの】

オプションDIVE・ナイトロックスタンク・器材レンタル、航空券代・空港⇔ホテルまでの移動費、現地スタッフへのチップ

ご自身の機材を御持ちの方は、ご持参されることをお勧めします。

■ 体験ダイビング

  • 1本 4000ペソ 
  • オプション1本1500ペソ/1本 最大1日3ダイブまで

【料金に含まれるもの】

ボート代、エアータンク、昼食、ホテル⇔船への送迎・器材レンタル、バスタオル、飲み物、入海料

【料金に含まれていないもの】

オプション料金、航空券代、空港⇔ホテルまでの移動費、現地スタッフへのチップ

スノーケリング

  • 3000ペソ (2~3カ所移動します)

【料金に含まれるもの】

ボート代、昼食、ホテル⇔船への送迎、器材レンタル、バスタオル、飲み物、入海料

【料金に含まれていないもの】

航空券代、空港⇔ホテルまでの移動費、現地スタッフへのチップ

■ 器材レンタルについて

器材レンタル料金は現地払となります。料金は一日のレンタル料金です。

ご自分の器材をお持ちの方は持参されることをおすすめします。現地の器材はサイズが豊富にそろっているわけではありませんし、状態がいいものばかりではございません。

  • フルレンタル 1,500ペソ/日
  • BC 400ペソ/日
  • レギュレーター 400ペソ/日
  • ウェットスーツ 300ペソ/日
  • マスク 200ペソ/日
  • スノーケル 200ペソ/日
  • フィン 200ペソ/日
  • ブーツ 100ペソ/日
  • ダイブコンピューター 400ペソ/日
  • カメラ 800ペソ/日
お問合せ

 お問い合わせはメール こちらで受け付けています。
不明な点はお気軽にお問合せください。

ご予約はこちら

便利情報!

セブ国際空港到着後の動き

セブ空港案内サイト(別サイトに移動します)

空港⇒マクタン島内ホテル タクシーで200~300ペソ。
フィリピンでは次世代利用手段Uber、Grabも利用可能です。とても便利!
空港内はフリーWifiがあるので、繋いですぐ車を呼ぶことができます。

タクシーの乗り方

送迎のご案内

ホテル⇒船送迎

シーサーの送迎車or送迎会社スタッフがホテルにお迎えに参ります。 (シーサースタッフが同行する場合もございます) 送迎時間は前日にご連絡します。当日はホテルフロントでお待ちください。 平日は通勤通学により混雑が予想され、ご案内した送迎時間にうかがえない場合がございます。 送迎トラブルへの迅速な対応のためにも、日本出発前にご予約時にご案内します送迎用グループLINEにご参加ください。 LINEを使っていない方は、ホテルフロントに連絡いたします。

帰国時の注意点

セブ空港から出国の際、空港使用料750ペソ(現金のみ・カード不可)が必要になります。 また、フィリピン国外に10,000ペソ以上の持ち出しは禁止されています。

空港使用料750ペソ

ご予約・お問合せ方法

ご予約はこちら

お問合せはこちら

必要事項を記入の上ご送信ください。セブ店スタッフより折り返しご連絡差し上げます。

よくある質問

■フィリピン入国の際に注意することは?

パスポート(残存期間が6ヵ月以上あるもの)と、帰りの航空便を証明できるもの(チケットやバウチャー)があれば入国できます。ビザとパスポート残存期間に関しては下記の「フィリピン基本情報」もご一読ください。 また、「刺青(ファッションタトゥーを除く)」や「指の欠損」などの身体的特徴から日本の犯罪組織に属するものと判断された場合、入国を拒否される場合もござます。

■携帯電話は使えますか?

基本的に携帯電話の使用は可能です。 ただし、国際電話になるため後で大変高額な通話料を請求されることがあります。 日本を出国される際に『モバイルデータ通信』と『データローミング』をOFFにすることをお勧めします フィリピン国内に電話する場合はホテルフロントの電話をご利用ください。 日本への電話の場合はwifiに接続し、LINE電話のなどのご使用をお勧めします。 もしくは『世界データ定額』をご利用ください。

■水道水は飲めますか?

飲めません。体調を悪くされる方もいらっしゃるので飲まない方がいいです。船やホテルには飲料水が用意されています。

■部屋の掃除をしてほしいのですが?

申し出れば潜っている間に掃除してくれます。 (枕元にチップ50~100ペソを置いてください) 貴重品や高価なものを出しっぱなしにしないよう気を付けてください。

■現地スタッフへのチップは必要?

最終日に★100ペソ~300ペソ程度お願いします。

■病気になったら?

常備薬があります。また、必要であれば病院へ行く事もできます(車で約30分)。

■蚊はいますか?

います。虫よけがあると便利です。現地購入も可能。

■インターネットは使えますか?

空港、船上、ホテルで無料wifiが使えます。(お部屋によっては使える部屋と電波の悪い部屋があります) また、空港内でSIMカードの購入もできます。 3日300ペソ7日500ペソ

■日本の電子機器は使えます?

コンセントの形状は同じですが、電圧が異なります。フィリピンは220Vなので、100Vでしか使用できない機器はそのままではご使用できません。 多くのパソコンやカメラの充電器などは100~240Vまで使用可能になっているので問題ありません。お手持ちの機器を事前にお確かめください。

■空港送迎はありますか?

基本的には、空港への送迎は行っておりません。ご自身で空港⇔ホテル間は移動していただいております。 どうしてもお願いしたい場合は、別途料金で手配いたします。(お問い合わせください)

■天気はどうですか?

12月~5月が乾季で雨が少ない季節です。6月~11月が雨季ですが、大雨が降ってすぐにやむスコールが多いです。天気はいい日が多いですが、風の強さは日によって違います。 風が強くてポイントが制限される場合もあります。 また、強風の日はコーストガード(フィリピンの海上保安庁)より出港禁止令が発せられ、船が出せない場合があります。

■セブ島マクタン島の治安はよいですか?

セブ島・マクタン島はフィリピンの中でも安全なエリアと言われています。 ホテル入口には必ず門番が常駐しています。

■貴重品を預けたいときは?

サイフ、パスポートなどはホテルフロントにお預けください。現金の持ち歩きは最小限にしましょう。

■何ミリのスーツがいいですか?

基本的には3~5mmワンピースで大丈夫です。 寒がりな方はフードベストがあった方がいいですが、なくても大丈夫な人が多いです。

■フィリピンペソは必要ですか?

はい、必要です。 出国するときに必ず空港使用料750ペソ(1ペソ約2.27円 2017年2月現在)の現金支払いが 必要になります。(カード不可) その他、町での買い物や、マッサージをご利用される場合にペソが必要になります。 (両替は町のいたるところにありますが、安全のため空港か日本で行ってください。)

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