| マリン | NAUIインストラクター |
|---|---|
| ニックネーム | ゆーたん |
| 出身地 | 手付かずの大自然に囲まれた埼玉県奥地 |
| 血液型 | びびるくらい天才肌のAB型 |
| 何か一言 | まだ小さな3歳の頃に日本舞踊と出会い、ずっと演じることに喜びを感じていました。 転機が訪れたのは、仮○ライダーのオーディション。 地球の平和は僕が守る!と意気込むものの身長制限でOUT。(厳しいのね…) 失意のどん底から立ち直れない僕の元にダイビングのチラシが。 そうだ、海の仮○ライダーになろう。(単純ね…) そして海の平和を守るため、沖縄へ。 行け、ゆーたん!進め、自称海の仮○ライダー! 世界に平和が訪れるまで…。 |
山奥の小さな病院・・・蝉の声が町を包み込んでいた・あの夏の暑い日。 お昼のサイレンと共に産まれました。 小さな頃から遊び場は山と川…海に興味なく生きてきた青春時代。 山っ子が、勘違いして海のお仕事始めました・大久保です。
仮○ライダーyu_tan 第50話(全51話)「居場所」
〜度重なる戦いにより、仮○ライダーになれなくなったゆーたん。 こうしている間にも世界の危機が迫っている!!どうするゆーたん。〜
出演者 ゆ=ゆーたん A=良い子のゆーたん B=悪っ子ゆーたん C=仮○ライダー×号
ゆ「ダメだぁ。僕には世界を守り抜く事が出来ない…もう仮○ライダーには
なれないんだ」
A「あら、そう(また妄想ね)…」
B「どんな頭しているのかしら…」
ゆ「どうすれば…こうしている間にも世界で僕を待っている人がいる。僕が
いなきゃ…」
一枚のチラシが風に流されゆーたんの元に。
ゆ「このチラシは?!海か…海も悪くないかもな。」
C「そうだ、ゆーたん。海はお前が守ってやれ。自分の居場所は作られるものだ。」
ゆ「そうか…」
かくして地球の平和はどうなるのか!? 次回 最終話 「光」
これがダイビングを始めたきっかけ(妄想も含む)
きっかけは些細な事で、その後沖縄の海に魅了されたゆーたん。 今日も海の仮○ライダーとして平和を守りつつ、みなさんに水中世界の素晴しさを伝えていくのであった。
みなさんも一度沖縄の海を経験してください!! 必ず自分の中で何かが変わります。
1.好きなものは?
大人なビール
2.苦手なものは?
昆虫(大人ですから)
3.プチ自慢は?
黒くなってもすぐ白化します(色白美人ですから)
4.一つだけ願い事が叶うなら?
居酒屋を作る(いつでも飲めますから)
5.ダイビングをしていなかったら何になってた?
仮○ライダー。(背低いけどね)
あえて夕日の写真をお見せします。 この写真はプライベートで行ってるビーチの写真。 プライベートなの!!だから場所は言いたくないの…。 だって男の子だもん。強がります。
ただ、ヒントだけなら…北谷町の方。 みなさんも沖縄に来たときは、自分のお気に入りビーチを見つけてくださいな。 いたる所にビーチがありますので、必ず一つは見つかるはず。 今日も美しい風景を求め彷徨う・自称フォトグラファーゆーたんでした。
updated 2006.08.21