ダイビングスクール(講習) はじめる前に
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ダイビングでは、陸上では体験することができない無重力感覚を気軽に楽しむことができます。
母なる地球に抱かれているような不思議体験。
日常生活とかけ離れた海の中では、小さなことでクヨクヨ悩んでいたことがウソのよう。気持ちがゆったりと大きくなります。究極の癒し系スポーツ、それが<スキューバダイビング>なのです。
ここでは、ダイビングの楽しみ方をご紹介していきます。
シーサーの自己PRページ。
こちらは皆様に少しでもためになる情報を伝えるページです。
他店と比べてシーサーが優れている点や、業界の内情を赤裸々にリポート!
これを読んだあなたは絶対トクをする!!
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■ダイビングで出会える生き物 |

海の中にはいろいろな生き物がいます。
普段、水族館でしかお目にかかれないような珍しい生き物や、たくさんの魚たちに囲まれ、あなたもドルフィン気分になって泳いでみましょう。フレンドリーな海の仲間たちが出迎えてくれます。
シーサーがご案内する<ケラマ諸島>の海は、夏はマンタを高確率で見ることができます。マンタとは、体長4‾6mにもなる世界最大のエイ。両サイドのヒレをひらひらさせながら泳ぐ姿はとても優雅。エイの仲間でも尻尾に毒針はないので危険はありません。
そして冬はザトウクジラの回遊シーズンです。海の中でクジラの鳴き声が聞こえることも度々あります。 |

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| ■同じ趣味を持った仲間がどんどん増える! |
ダイビングという共通の趣味を持った人が親しくなるのに時間はかかりません。
シーサーには一人で参加される人がたくさんいます。年齢も職業も性別も様々。それでも同じ海を愛する気持ちを持った人たちなので、すぐに仲良くなれるのです。末永くお付き合いできる友人を見つけたり、一生を共にするバディ(伴侶)を見つけたり、シーサーは出会いの場でもあります。
人間関係が広がると、人生がより豊かになります。
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いつもシーサーをご利用いただいているシニア会員制【スローダイブ倶楽部】のゲストのお声をご紹介します。
シニア世代の方が『ダイビング』のCカードを取得するまで、また、ゆとりのあるダイビングスタイルについてお話を伺っております。これからダイビングを始める方や興味がある方は、ぜひ参考になさってください。 |
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| ■世界中の海を旅してみよう! |
世界中にダイビングスポットはたくさんあります。
日本では、沖縄が一番に名前があがります。その中でもシーサー阿嘉(あか)島店がある慶良間諸島は、大小合わせて20余りの島々からなる、世界でも有数のサンゴ礁の楽園。ダイバーなら一度は潜ってみたいスポットなのです。
海外では、モルディブやサイパン、パラオなど挙げればキリがありません。どこもリゾートとして有名なところですが、その中からお気に入りのダイビングリゾートを見つけてください。
ダイビングという目的があると、旅が更に楽しくなることは間違いありません。 |

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| ◆◆◆ コラム ◆◆◆「こんなショップには要注意」 |
最近、Cカード取得コースのお値段をかなり安く設定しているショップを見かけます。
【キャンペーン中に付き 15,000円!】とか、【先着20名様に限り 10,000円!】なんていうのもあります。でもね、しっかりとその後を読んでみてください。例えば、【海洋実習に伴う旅行費用が別途39,000円かかります】なんて、注意書きが書いてあります。
「そんな注意書きが書いてなくいから大丈夫!」と、一番値段が安いショップを選んで、器材の押し売りをされたという話も良く聞きます。「この時期に潜るのは寒いからドライスーツを購入した方がいいですよ、いーや、購入して下さい!!」なーんて無理矢理20万円のドライスーツを買わされたなんて話も…。
シーサーでは、器材の押し売り販売は一切行っていません。それに、表記してある値段の他に料金が加算されることはありません。例えば、【Cカード取得コース】は沖縄のダイブショップだからこそできる20,790円(税別19,800円)。その他にかかる費用は教材費17,200円(申請料込)だけ。とてもわかりやすいですよね。ここまで明確にしてあれば、他店と料金比較も簡単にできちゃいます。それになんと言っても、「器材の押し売りをされるんじゃないかな…。」なんてストレスがないのが一番!
雑誌やネット上であまりにも安すぎる広告を見つけたらご用心。その場ですぐに決めないで、広告の詳細をしっかりと読み、疑問点は直接ショップへ問い合わせましょう |
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